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我が家からバスで7分で行ける某巨大JR駅前に某西武系列ファッションビルがあり、 その最上階に2スクリーンのミニシアターがあります。 それぞれ140席と175席という、本当に小さい映画館。 でも最近、なかなか良い映画、話題の映画が公開されてます。 地元民は良く使ってると思われる「手」なのですが、 そのビル内の本屋で買い物をすると、1000円ごとに1スタンプ、 10スタンプ集めると上のその映画館で、1映画1000円! 「映画の日」とか「女性デー」とか関係なく、いつでも1000円。 本屋の方は広大で品揃え(?)も抜群だから、よくそこで買います。 10000円分の購入(スタンプカード1枚分)なんて、すぐ。 更にその上、映画館独自のポイントカードもあって、 4回観ると5回目は無料! つまり、4000円分映画観たら次はタダ〜! 我が家ではほぼ、この映画館でしか観てない状況です。 ここに来ない映画を友人や妹と、少々遠出して観ることもありますが。 前置きが長いですが(いつも)。 昨日、5回目の無料分で「MI:V」観てきました! 疲れた〜〜〜〜〜! ハラハラさせられっぱなしで。 映像が暗かったり、撃ち合いシーンのスピードに目がついていかなかったり。 面白かったけどね! まだ続くんでしょうか、このシリーズ。 毎回監督が代わってるのも、マンネリにならなくて良いですね。 常に“インポッシブル”なミッションには違いなく、 トム本人がスタントまでやってしまうアクションシーンももの凄いけど、 (むしろエスカレートしている?) これまでの3作の監督みんな、「スパイ物」へのアプローチの仕方が全然違って、 独自色が強い。 なのに、主演俳優が製作者でもあるから、「イーサン・ハント」という人物の軸は 全然ブレてない。 面白い〜 (ちょっとネタバレ) 作中、挙式(チープでホットでちょっと笑える)してイーサンの妻となったジュリア、 イーサンの身体に「水道局勤め」では有り得ない傷(銃創とか手術跡とか)は なかったのでしょうか? そういうところから、もっと早くに何かイーサンの正体を怪しむ機会はなかったのでしょうか? 日本のヤクザより凄い傷跡とかありそうなもんですが。 一線を退き、訓練所の教師となったイーサンは、やはり国家レベルのスパイとして そういうのは消したんでしょうか? そこが疑問。 さて今日も、朝から映画。 見逃した「明日の記憶」が朝の1回限りで特別上映中。 朝の映画なんて殿がお休みの日しか観に行けないので。 また1000円で行ってきま〜す♪ |
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いつでも1000円っていいですね。やはりビデオとは違う迫力がたのしめるのでしょうー。これが映画の醍醐味ですね。 |
kuro06jp 2006/07/17 07:36 |
kuroさん、おはようございます! |
胡蝶 2006/07/18 07:57 |
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